ナカイの窓×報道局に出演した日本テレビキャスター下川美奈さんのメガネ姿が話題になっています!


下川美奈さんはテレビ出演の際に、たまにメガネを掛けているのですが、
そのメガネ姿がカワイイ!似合ってない!など世間の反応は様々。


今回は、下川美奈さんのメガネ姿の画像と共に、
下川美奈さんの結婚歴やカップなどについても詳しく掘り下げていきましょう!

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下川美奈のプロフィール




出身地 東京都
生年月日 1972年7月16日
身長   162cm
最終学歴 早稲田大学政治経済学部政治学科
勤務局 日本テレビ放送網
部署 報道局社会部
同期   矢島学(アナウンサー)、魚住りえ(現フリーアナウンサー)、町亞聖(現フリーアナウンサー)


下川美奈さんは大学を卒業後、1995年4月に日本テレビへ入社しました。


下川美奈さんがキャスターを目指したきっかけは、
幼い頃に世界を変えることが出来るのはテレビの報道しかない!と思ったからだそうです。


幼い頃に『世界を変える!』なんて発想がでる下川美奈さんがすごいです!


そして、下川美奈さんが大学生だった1992年から1993年に行われた、
アメリカの大統領選挙と日本の総選挙を見て政治の取材をしたい!と思ったそうです。


そんな下川美奈さんが日本テレビに入社後は、報道局社会部でキャスターとしてバリバリ活躍していきました。


その活躍が認められ、2006年には女性初となる警視庁クラブキャップに就任!


下川美奈さんはすごい経歴をお持ちなのですね。

下川美奈のメガネ画像




ナカイの窓に出演の際、メガネをかけていた下川美奈さんですが、
メガネ姿について、視聴者からは様々な意見が出ています。




下川美奈さんのメガネ姿についての意見はほぼ拮抗していますね。


結果としては、メガネをかけている下川美奈さんも、かけていない下川美奈さんも、
カワイイ、または知的に見えることに変わりはないということでしょう。


ちなみに、下川美奈さんはメガネメーカーの取材も受けたことがあります。





取材の際に下川美奈さんがかけていたメガネは金属製の細い縁のタイプのもの。


この取材で下川美奈さんはこんな感想を述べています。

『とても軽くて掛け心地が良いです。女性は特にアイラインで顔の印象が変わります。フレームが無いからあまり違和感を感じないですね。』
『普段はふちが大きなものをかけることが多かったので、とても新鮮です。』



私個人的には、メガネをかけている下川美奈さんは、キャスターとしてより知的に美しく見えます。

下川美奈の結婚歴




知的でキレイな下川美奈さんはご結婚されているのでしょうか?


実は、下川美奈さんは2005年に日本テレビの同じ記者クラブに所属していた年下男性と結婚をしています。


社内恋愛から結婚に至るとは、日本テレビに就職後は仕事一筋で頑張ってきた下川美奈さんらしいですね。


しかし、この結婚は終わりを迎えることとなります。


結婚7年後の2012年5月、下川美奈さんは離婚をしました。


離婚の原因はお互いの仕事が忙しくなったことによるすれ違いだそうです。


仕事でパートナーを見つけた下川美奈さんが、
仕事をがんばったことによってパートナーを解消してしまうなんて辛いですね。

下川美奈のカップ




日本テレビで仕事をバリバリこなしている下川美奈さんですが、
実は大きなカップについて話題になっています!


テレビで見る下川美奈さんは、キャスター、コメンテーターとして
いつもきっちりとしたスーツなどを着ているため、カップについては分かりづらいですよね。


そこで、オフショット画像がないかと探してみました。





やわらかな上着で少しはわかりやすいかとおもいますが、
この写真からみてもかなりの大きさではないかと思います。


世間の噂通りDからEぐらいはあるのではないでしょうか。

下川美奈の酒の話




好きなものはお酒(日本酒とウイスキー)と自ら発表している下川美奈さん。


報道局社会部という男性社会の中でお仕事をこなしているだけあって、
お酒の飲み方もカッコイイのでしょうね。


以前出演していたお昼の番組『ミヤネ屋』では、ニュースを伝える下川美奈さんの声がガラガラで、
司会の宮根誠司さんから、昨夜はお酒を飲みすぎましたね!とツッコまれていました。


下川美奈さんは、昨日はお酒は飲んでいません!お酒のせいではありません!と否定されていましたが、
まわりからそう言われるぐらい飲むということなんでしょうね。

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まとめ



今回は、ナカイの窓に出演した日本テレビキャスターの下川美奈さんについてフォーカスしてみました。


下川美奈さんは見た目そのままの知的でカッコイイ仕事っぷりでしたね。


私生活では、結婚や離婚、お酒まで、その見た目とは違ったギャップが楽しめたのでなはいでしょうか。


最後まで読んでいただきありがとうございました。

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